まねきケチャどうでもいいや[どうでもい] - 2ページ
| 『どうでもいいや』は2017年の6月に発売されたまねきケチャのアルバム、『どうでもいいや/ありきたりな言葉で (Special Edition)』の7曲目(全7曲)に収録されています。 |
| 歌詞 | どうでもい | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 音名 | G | D/F♯ | Em | A | D | D/F♯ | Bm | D/A | E/G♯ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 和音 | Ⅳ | Ⅰ/M3 | Ⅱm | Ⅴ | Ⅰ | Ⅰ/M3 | Ⅵm | Ⅰ/P5 | Ⅱ/M3 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 機能 | S | T | S | D | T | T (弛緩) | T (弛緩) | D (緊張) | Sec.Ⅴ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 根音 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 進行 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| S終止 | - | - | D終止 | T系同士の連結 | T系同士の連結 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 終止 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 共通 | なし | P5→P1 | - | - | P1→P5 | 〃 | P1→m3 M3→P5 | m3→P1 P5→M3 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 解釈 | コードの第一音は甘美な響き。救い。ほっとする。 基本形は決然とした感じ 第二転回系はそれほど印象がつよくない ここで止まる感じ。 不安定な心情を描くのにもいいよね 浮遊感があるから、スケール感出る リディア。癖がある。全音で上がり続ける。 導音も一応は解決する。 トニックのような安定感がない分、どこか切ないようなムードがでる。『サントラ、BGMの作曲法』 短調で使用されるⅣはⅡmに比べてより強い思い込みの気持ちを表現できる。『コード進行による作曲入門ゼミ』 投稿 | 終止感を弱めているのかも。継続的な感じにしたかったのかも。 刻一刻と迫り来る感じ。 近く感じ。4141とかは、近づき、離れて、近づき、みたいな感じ。揺れを繰り返す感じが、壮大。自然に息づくリズム的な。 3と6みたいな感じで分割されることも。分割すると勢いが生まれる。 メロディと合うかも判断材料。 ベースラインの綺麗さを意識して作られた進行。 転回形を用いて、細やかな揺れにしている感じ。 分数コードが用いられることによって、根音進行が円滑化、終止が薄弱化されています。 むしろ、印象を弱めようとしているのかも。基本形への進行は結構インパクト強い。終止感を弱化させて、他に聴かせどころを作ってる感じ。 無理してる感じがでる。なんとか、雰囲気を維持しようとしてると考えてもいいのかも。短和音にしたくないのかも。 投稿 | add9は柔らかい、空間の広がりを感じさせる。 ブルースやジャズでは、長3度と短3度を同時に使う。 ブルースでは、トニックもサブドミナントも「7th」にすること、属七にすることがほとんど 区切り感と跳ねる感じで。いい感じ。 スタッカート気味な歌い方が似合う。 歯切れの良さ。 やはり区切り感か 終止の時、トニックの音量は小さくして良い。落ち着く場面で音量をでかくするのは不自然。 「前楽章の終止の静寂からは打って変わって、猛烈な分散和音で幕を開ける。」 非和声音(倚音)から強起で始まり、順次上行する。そこから、3度跳躍。上行だとメッセージ性というか外向き、下行だとうつむく感じ。 投稿 | 分数コードが用いられることによって、根音進行が活発化、響きが軟弱化されています。 3度ベースは、格調も高く、クラシカルで重厚な響き。ex.『幸せのバースデイ』。『楽しく体験レッスン 作詞・作曲入門』p180 投稿 | 上行して到達すると、すっきりする感じ。下行して到達すると、悲しげ。 4度は綺麗 5度なのに力強さはでない。 5度は勢いがなく。うつむき。 5度は悲しみ エオリア。旋法的に聞こえるかどうかは調性感のあるコード進行かどうかで決まる。調性感があるなら、旋法的に聞こえない。 暗い響きがします。短調を代表する和音です。『やさしくわかる楽典』 3度を抜くと印象が変わる。 P1を飛ばして演奏されることが多い気がする。 第3音から第5音への跳躍進行には、なんか見下す感じがある。サディステック。 投稿 | 5の代理。5よりも構成音の変化は少ない。6がそのまま続いてる感じもある。 穏やか。(https://octave-mo.com/chord-progression/akb-48) 分数コードが用いられることによって、機能がドミナント化、根音進行が円滑化、響きが軟弱化されています。 投稿 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 動機 | 前楽節 | 後楽節 | 前楽節 | 後楽節 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||